Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】

Ryze Tech Tello Boost combo 【予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブル同梱のお得なコンボ♪】

通常価格
¥19,250
販売価格
¥19,250
通常価格
¥20,472
売り切れ
単価
あたり 
10000円以上の購入で送料無料

>

予備バッテリー・充電ハブ・USBケーブルがセットになり、通常購入より1,000円ほどお得なコンボセットです♪



 

 

Telloとは?



Telloは、RYZE Tech社の設計・開発により誕生した新しいタイプのトイドローンです!
正式な読み方はテローではなく、「テッロ」と読むそうです。

DJIのフライトテクノロジーが搭載され、本格ドローンさながらの安定感を実現します!

スペック

重量:80g(フライトバッテリー・プロペラ含)
最大伝送距離:100m
最大飛行時間:13分※気候・使用条件により前後します
バッテリー容量:1,100mAh/3.8V
ファイル形式:画像・・・JPEG 動画・・・MP4
カメラ画素数:500万画素

同梱物

Tello本体:1個
2枚組プロペラ:4ペア
プロペラガード:1セット
プロペラ脱着用工具:1個
バッテリー:3個
充電ハブ:1個
USBケーブル





フライトについて

TelloのフライトはDJI GOアプリではなく、専用の「Tello」というアプリを使用します。
TelloアプリiOS Ver
Telloアプリandroid Ver

※android端末の場合、推奨端末に制限が御座いますので以下の機種以外の場合
アプリ環境が対応していない可能性も御座います。
Samsung S7、Samsung S6 edge、Samsung S5、Samsung Galaxy note 4
Samsung Galaxy note 3、Huawei Honor 8、Huawei Honor 9、Huawei P8 Max
Huawei P10、Huawei Honor V8、Huawei P9、Huawei nova2、Xiaomi 6
Xiaomi Note3、Redmi 4A、OnePlus5、vivoX6、Google Pixel1 XL、Google Pixel2
※試験と開発により、他端末での対応拡大予定となります。

Q&A

Q.充電方法は?

Telloの充電は、機体に搭載した状態でUSBケーブルをPCに接続し充電をします。
満充電までの時間は約1時間30分です。

Q.今までのトイドローンとの違いは?

Telloは全く新しいトイドローンタイプの機体となり、従来のトイドローンにおいては
上昇のコマンドを操作し、離すと自然に降下し、
前進後退の舵を打ったらそのまま惰性で動いてしまう機種がほとんどでしたが
DJI社のビジョンポジショニングシステムにより、機体底面のセンサーが気圧や自機位置を補足し
その場での安定したホバリングが実現します!

Q.気を付ける点は?

Telloは重量80gとかなり軽量のドローンとなりますので、
ビジョンポジショニングにより精度の高いホバリングが行えるといえど、
風の影響は受けやすい機体となります。
また、GPSによる自機位置の測位はおこなっておらず、wifiでの伝送システムとなりますので
あまり遠くへは飛ばさず必ず目視内の範囲内でのフライトを行ってください。
伝送切断の際はフェイルセーフが働きますが、wifiの混線やバッテリー低下による墜落に要注意です。