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コンパクトなスタビライザー「RONIN-S」の重量にせまる!

2018年10月10日 (水曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

RONIN-S

 
DJIからリリースされた
スタビライザー「RONIN-S」を使えば、

 
一眼レフカメラやミラーレスカメラで
手振れを最小限に抑えた動画を
撮影することが可能となります。

 
ユーザー目線で考えられた機能が
多数搭載されているので、
撮影の幅も広がることでしょう。

 
さて、そんな便利に使える
スタビライザーですが、
 
長時間の撮影をする場合には
本体の重量なども気になって
くるのではないでしょうか。

 
そこで今回は、
「RONIN-S」の重量について
解説していきたいと思います。

 
 

パワフルなモーターで信頼の耐荷重

 
その前に先ず、お伝えしたいことがあります。
 
というのも、このスタビライザーは
動作を制御するモーターが
とてもパワフル
なんです。
 
そのおかげもあって、
積載荷重が最大で3.6kgとなっています。

 
ほとんどの一眼レフカメラと
ミラーレスカメラが装着できますので、
 
あなたのいつも使っている
お気に入りのカメラで思う存分
動画作品を撮影することが可能です。
 
しかし、大型のカメラを装着するとなると、
やはり気になるのは「重さ」ですよね。

 
 

重量をカバーするコンパクトな本体

 
ということで、
スタビライザー本体の重量ですが、
グリップを装着した状態で1.85kg
なっています。
 
2kg弱なので、決して軽いとは言えませんが、
コンパクトなので取り回しはとても良いです。
 
バックパックにも入りますので、
持ち運びはとても楽になります。
例えば旅行をするときなんかにも、
重宝することでしょう。

 
同クラスの製品と比べても、
当ジンバルが特別に重いと
いうわけではありません。

 
長時間使用する際には、
こまめに休憩をするなどして工夫して
 撮影するのがいいのではないでしょうか。

 
 

扱いやすさを重視した性能

 
Focusホイール
 
それから、コンパクトな本体からは
想像ができないのは、
大容量のバッテリーを搭載しているというところ。

 
連続使用は最大で12時間ですので、
長時間の撮影でも安心です。

 
さらに、無駄なスイッチ類を
本体に配置しないことで、
直観的な操作性を実現しています。
 
先述しましたが、本体は決して
特別軽いというわけではないので
無理は禁物ですが、
 
その気になれば片手で当スタビライザーを
操作することも可能です。

 
それほど扱いやすさが考慮された
ボタン配置ということです。

 
 

まとめ

 

 
実際にRONIN-Sの
公式プロモーションビデオには
片手で操作しているようすが
描かれています。

 
シーンによっては両手よりも
片手の方が扱いやすい場合もあるでしょう。

 
それだけでも表現の幅が
大きく広がりそうですね。

 
付属の三脚を取り付ければ
ローアングルからの撮影も可能となります。
 
コンパクトなRONIN-Sを使いこなして
自分だけの作品を作ってくださいね。
 
 

DJI RONIN-Sのページはこちら

 


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スタビライザー「DJI RONIN-S」をさらに使いやすくするための専用アプリを徹底解説

2018年10月4日 (木曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

DJI RONIN-S

 
一眼レフカメラやミラーレスカメラを
「DJI RONIN-S」に装着して使用すれば、
手振れを最小限に抑えた動画撮影が可能となります。

 
同製品は、本体を直観的に操作できるので、
初心者から上級者までストレスなく
撮影することが可能です。

 
さらに、専用アプリも秀逸。

 
操作性はもちろんのこと、
ユーザー目線を考慮された機能が
多数用意されているので、
撮影のバリエーションも広がることでしょう。

 
今回は、そんな
「DJI RONIN-S」の専用アプリについて
迫りたいと思います。

 
 

調整をスムーズに実現する

 
Focusホイール
 
先ず、RONIN-Sを使用するには、
カメラを本体に設置してバランスを調整しますよね。

 
その際、正しくバランスが保たれているか、
専用アプリでチェック
することができます。

 
バランスが取れていれば「Excellent」
表示されて完了です。
全て自動で行ってくれるので手間がありません。

 
また、専用アプリを使用すれば、
本体モーターを自動でチューニングすることが可能です。
撮影シーンや被写体に合わせたチューニングが可能となります。

 
スムーズトラック機能に関しても
細かく設定することができるので、
大変重宝することでしょう。

 
もちろんキャリブレーションも行うことができますよ。

 
 

本体を直観的に操作することも可能

 
調整だけではなく、アプリ画面から
スタビライザーを遠隔操作することも
できてしまいます。

 
本体に設けられているジョイスティックを
操作するように、直観的な操作ができるので、
初心者の方でも気軽に扱うことができるでしょう。

 
本機能だけでも撮影の幅は広がりそうです。

 
 

撮影の幅を広げる多彩な機能

 
RONIN-S
 
本体にはモード選択ボタンが配置されていて、
ユーザーが3つまでプリセットを設定することができます。

 
このプリセットのパラメーターを、
アプリにて設定することが可能となります。

 
シーンによって設定しておけば、
素早く撮影をスタンバイさせることが
できる非常に便利な機能と言えます。

 
 
そして、パノラマ撮影タイムラプス
モーションラプスの設定を、
アプリから細かく設定することも可能です。

 
モーションラプスでは
ジンバルの動きを決めたりなどができるので、
思い通りに撮影することができるでしょう。

 
また、トラック機能も秀逸で、
スタビライザーの動きを最大10地点まで登録して、
自動でカメラをコントロールしてくれます。

 
 
こんな便利な機能がついていると、
どのような撮影をしようか
ワクワクしてきてしまいますね。

 
 

まとめ

 
スタビライザー本体だけでも
手振れを抑えてきれいに撮影することが可能ですが、

 
合わせてアプリを使用することで、
上記のように非常に便利な使い方が
できてしまいます。

 
RONIN-Sの実力を最大限まで引き出すのなら、
専用アプリのダウンロードは必須条件
言えるのではないでしょうか。

 
もちろん、iosとAndroidの両方が用意されているので、
ぜひダウンロードしてみてくださいね。
 
 

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今話題のスタビライザー「DJI RONIN-S」の使い方を解説!

2018年9月28日 (金曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

RONIN-S

 
DJIからリリースされたスタビライザー「RONIN-S」は、
一眼レフカメラやミラーレスカメラで
動画を撮影する際に重宝するアイテムです。

 
パワフルなモーターを装備し、最大荷重は3.6kgとなっています。
あなたの所有しているお気に入りのカメラも使えることでしょう。

 
しかも、コンパクトなボディで、持ち運びも苦になりません。
旅のお供にぴったりなので、
積極的に持ち出したくなることは間違いなしです。

 
今回は、そんなRONIN-Sの使い方を解説していきます。
ぜひ参考になさってくださいね。

 
 

スムーズなセッティング

 
撮影するためには
カメラをスタビライザーに設置することは
必須条件ですね。

 
RONIN-Sにはスライドできるプレートが装備されているので、
細かいセッティングがとてもスムーズに行えます。

 
さらに、スタビライザー本体の
モーターの強さを自動で調整する機能を搭載しています。

 
カメラのバランスを簡単に調整することが可能です。

 
 

使い勝手が考えられたモード切り替え機能

 
RONIN-S
 
セッティングが完了したら続いては撮影です。

 
本体には「M」と表記されたボタンが用意されており、
押すことで3つのモードを素早く切り替えることが可能です。

 

この3つのモードはあらかじめユーザーが
プリセットを設定することができるというものです。

 
例えばシーンによってプリセットを設けておけば、
使いたい時にMボタンで呼び出してやることで
瞬間的にその設定で撮影が可能ということになります。
大変に便利な機能が搭載されていますね。

 
 
また、Mボタンを長押しすることで
スポーツモードになります。

 
このモードは、動きの速い被写体を撮影するときに
重宝するものです。
まさにユーザー目線で考慮された機能が目白押しですね。

 
 
Mボタンの反対側にはトリガーが設けられていて、
これによってフォローモードを切り替えたりすることができます。

 
また、カメラ位置のリセットも瞬時に行うことができたりと、
なくてはならない機能が割り振られています。

 
 

専用アプリケーション

 
続いては専用アプリです。
アプリを使用することでスタビライザーを
遠隔操作することが可能となります。

 
タイムラプスなどの、より高度な撮影を
する場合に重宝するでしょう。

 
アプリは直観的な操作が可能ですので、
初心者の方でもスムーズに使いこなすことが
できると言えます。

 
また、スタビライザーのチューニング
アプリにて簡単に行うことが可能です。

 
 

まとめ

 
Focusホイール
 
本体にはFocusホイールも設けられており、
フォローフォーカス機能も使用が可能です。
現在はパナソニック製のGH5が対応しています。

 
また、コンパクトな本体からは想像できない
大容量のバッテリーを搭載することで、
連続使用時間が最大で12時間です。
 こういった点も、使い手のことを考えて
製作されていることがうかがえます。

 
三脚も付属しているので、使用すれば
さらに撮影の幅が広がることでしょう。

 
持ち手を延長させることで
ローアングルからの撮影時にも重宝しますよ。
 
ぜひ自分だけの作品をカメラに収めてくださいね。
 
 

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DJI RONIN-Sの本格的な性能と機能をご紹介! 撮影される動画はプロ顔負け

2018年9月27日 (木曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

RONIN-S

 
YouTubeなどの動画投稿サイトの影響もあってか、
ジンバルやスタビライザーの認知度も
グンっと上がってきていますね。

 
その種類はスマートフォンを搭載できるものから
両手で操作する大型のプロ仕様のものまで。
様々なものがリリースされています。

 
そんな中でも「DJI RONIN-S」は、
あなたのお気にリの一眼レフカメラや
ミラーレスカメラを設置して
動画撮影をすることができます。

 
手振れを気にすることなく、
プロ並みの撮影を手軽に再現できる
夢のような製品に仕上がっています。

 
 

パワフルなモーター搭載でスムーズな撮影を実現

 
先ず特筆すべきは、
やはりモーターパワーでしょう。

 
最大耐荷重が3.6kgということもあり、
ほとんどの一眼レフ・ミラーレスカメラが使用可能です。

 

パワフルなモーターを搭載することにより、
大型の一眼レフカメラでも
スムーズな動画撮影が実現できます。

 
 

豊富な撮影機能により広がる制作の幅

 
DJI RONIN-S
 
さらに撮影機能としては、
タイムラプスモーションラプス
パノラマスポーツモードなど
豊富に取り揃えられているので、
撮影の幅も大きく広がることでしょう。

 
付属の三脚を取り付ければ、持ち手が長くなりますので、
ローアングルからの特殊な撮影も難なくこなすこともができます。

 
1台で色々なことができてしまうので、
どのような映像作品にしようか、わくわくしてきますね。

 
 

フォローフォーカス機能について

 
Focusホイール
 
また、スタビライザーにはフォーカスホイールが搭載されています。
 
スタビライザーとカメラをケーブルで接続し、
ホイールを操作することで
カメラのフォーカスをコントロールすることができます。

 
しかし、今のところ対応しているのは
パナソニックのGH5のみとなっております。
アップデートを期待したいところですね。

 
 

まとめ

 
他にも、持ち歩きに便利なコンパクトなボディに、
大容量バッテリーを備えています。
 
これ1台とお気に入りのカメラさえバックパックに詰めれば、
出先での動画撮影に困ることはないでしょう。

 
直観的な操作が可能なので、初めての1台にも最適です。
 
専用アプリでバランス調整なども
簡単に行うことができるのもポイントが高いですね。
とても使いやすいと評判のアプリなので、心配がいりません。

 
もちろん、「OSMO Mobile」を使用して
スマホで動画を撮っていた、という方にとっても
ステップアップとしておすすめできるでしょう。
 
恐らくは、RONIN-Sを手にした瞬間、最高の相棒となることでしょう。

 
メインとしてもサブとしてもおすすめできるスタビライザーです。

 
 

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コンパクトだけど性能や操作性は本物! 旅のお供にも最適なRONIN-Sレビュー

2018年9月20日 (木曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

RONIN-S
 
ドローンのメーカーとしても有名なDJIですが、
スタビライザーのラインナップも豊富です。

 
製品としては、スマホ用の「Osmo」から始まり、
プロ仕様の「RONIN 2」などがあります。

 
どの種類も、動画撮影時には優れた性能を発揮してくれます。

 
そして、一眼レフカメラやミラーレスカメラを
使用した動画撮影にぴったりなのが、
「RONIN-S」です。

 
今回は、同製品のレビューをご紹介していきたいと思います。

 
 

コンパクトなボディで持ち運びが楽

 
RONIN-S
スタビライザーは持ち歩くことを想定すると、
コンパクトであることが
重要視されるのではないでしょうか。

 
RONIN-Sは同社の大型スタビライザーと
比較すると、
コンパクトな方だと言えるでしょう。

 
全ての操作が片手で可能な点なども
使いやすさに一役買っていると言えます。

 
本体の重量としてはおよそ1.8kgです。
 
これは同社の「Osmo」などに比べると
決して軽いとは言えないかもしれませんが、
一眼レフカメラを装着できる
スタビライザーとしては妥当でしょう。

 
さらに、グリップ部分は脱着が可能なので、
バックパックなどに入れて持ち運ぶことが容易です。

 
つまり、旅をしながらの撮影にも
ぴったりのスタビライザーと言えますね。

 
 

長時間の撮影にも安心な大容量バッテリー

 

長時間の撮影に挑む際、
どういった点が一番に気になりますか。

 
恐らく多くの人がバッテリー切れを
懸念するのではないでしょうか。

 
RONIN-Sは大容量のバッテリーを搭載しています。
時間にして最大で12時間の連続使用が可能です。

 
先述したコンパクトなボディに大容量のバッテリーで、
ますます旅のお供にしたい
ツールになったのではないでしょうか。

 
 

直観的な操作方法でスムーズな撮影を

 
Focusホイール

 
いくらコンパクトで性能が優れているからと言っても、
操作性が複雑だったら
持ち出す機会も減ってしまいますよね。

 
でも、ご安心ください。
 
同スタビライザーは、直観的な操作を可能とします。
というのも、本体に配置されたボタン類が多くありません。

 
ジョイスティックとモード変更ボタン、
さらにトリガーやFocusホイールと、
必要最低限のものでまとめられていますが、
もちろん、撮影時には不自由なく操作が可能となります。

 
 

カメラのバランス調整が容易

 
本体にカメラを設置する際に、
専用のプレートが用意されています。

 
これを使用することで、カメラのバランス調整を
スムーズに行うことが可能
です。

 
撮影可能な状態まで準備する作業が
とてもスムーズにこなせるという点も
評価できますね。

 
 

まとめ

 
RONIN-S
 
さらに、3つのユーザー設定も保存することができます。

 
シーンに合わせてプリセットを作成しておけば、
あとはモード変更ボタンで呼び出すだけです。

 
とても使い勝手の良い機能と言えます。

 
持ち運びに適している点も
大容量バッテリーを搭載している点も、
とても重要なことですが、
操作が簡単というところも注目できますね。

 
本体操作はもちろん、
専用アプリも直観的な操作が可能ですので、
スタビライザーを使ったことがないという
初心者の方にも、ぜひおすすめしできる1台です。
 
 

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スタビライザーを使用するならフォローフォーカスが便利!RONIN-SのFocusホイールについて

2018年9月19日 (水曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

RONIN-S
 
動画撮影時の手振れを最小限に抑えてくれる
スタビライザー。

 
最近ではYouTubeなどの動画投稿サービスが
身近になったことなども関係して、
その認知度もぐんぐんと向上してきています。

 
どうせ映像を残すなら、きれいな方がいいですよね。

 
それをインターネット上で世界中の人とシェアするなら
なおさらなのではないでしょうか。

 
ということで、一眼レフやミラーレスを搭載できて、
なおかつ操作性も抜群のスタビライザー
「RONIN-S」をおすすめします。

 
 

Focusホイールを搭載

 
Focusホイール
 
RONIN-Sは本体にFocusホイールを搭載しています。

 
これによって、カメラのフォーカスを
スムーズに操作することが可能です。

 
もちろん難しい操作技術は必要ありません。

 
シンプルかつ的確に狙い定めた被写体を
ロックオンすることができます。

 
 
同梱されているケーブルで
スタビライザーとカメラを接続することで
Focusホイールとの連動が実現します。

 
接続後、液晶にメニュー画面が表示されるので、
適切な項目を選択すれば設定は完了です。

 
面倒な接続方法や操作は一切なく、簡単です。

 
 
手振れを最小限に抑え、
フォーカスを直観的にコントロールすることで、
誰でもすぐに本格的な映像作品を
制作することができるというわけです。

 
 

対応機種について

 
ただし現状、Focusホイールを使用できるのは
「Panasonic GH5」のみとなっています。

 
所有している方にとっては必見の機能と言えますね。

 
 
レンズに触れることなく
フォーカスのコントロールができるので、
手振れの心配もさらに少なくなります。

 
作品の幅もグッと広がることでしょう。

 
自身も足を使いながら動きのある被写体を追う場合は、
カメラに搭載されている
オートフォーカスが活躍することでしょう。

 

 しかし、そういった場合以外の撮影時には
Focusホイールによるフォローフォーカス機能
重宝することと思います。

 
 

まとめ

 
Focusホイール

 
好きな映像作品があって、
「同じように撮影したいけれど方法が分からなかった」
という方は、
ぜひスタビライザーを使用してみてください。

 
きっと、満足のいく出来に仕上がることでしょう。

 
 
一眼レフカメラやミラーレスカメラを
スタビライザーで使用するならRONIN-Sをおすすめします。

 

 
耐荷重が3.6kgと、かなり頼りになるモーターパワー。
そして、2400mAhの大容量バッテリーによって
連続使用時間が最大で12時間となっています。

 
 
同スタビライザーが1台あれば、
安心して作品や思い出を残すことができるでしょう。

 
パワフルなスペックなのに
片手で操作可能という点も評価が高いです。

 
あなたの日常を作品として表現してみませんか。
 
 

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一眼レフでの動画撮影には必須アイテム!DJI RONIN-Sの実力は価格以上

2018年9月11日 (火曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

DJI RONIN-S

お気に入りの一眼レフカメラや
ミラーレスカメラで残す写真は、
後から見返しても思い出がたくさん
詰まっていることと思います。

 
そして、それは動画作品でも
同じことが言えるのではないでしょうか。

 
二度と来ない一瞬を万全の状態で撮影したい、
と思うのはごく普通のことでしょう。

 
静止画はもちろんですが、
動画だって綺麗に残しておきたいですよね。

 
そんな動画撮影時の最大の敵と言えば、手振れです。

 
今回紹介するスタビライザー「DJI RONIN-S」を使用すれば、
そのような心配をしていたこと自体が
信じられなくなります。

 
ただ、気になるのは価格なのではないでしょうか。

 
 

メーカー希望小売価格は?

 
RONIN-Sのメーカー希望小売価格としては、
92,800円です。

 
当店でご用意している同製品の価格も、
92,800円(税込)となっています。

 
只今、入荷の目途が立っていない状態なので、
先行予約を受け付けております。

 
ジンバルやスタビライザーを知らない方が
この価格を聞いたら、
もしかすると「高い」と感じるかもしれません。

 
しかし、価格に見合った性能を
存分に秘めているので、ご紹介しますね。
 
 

どんなカメラでも手振れを最小限に

 
冒頭でも触れましたが、
RONIN-Sを使用することで、先ずは基本中の基本である
「手振れを最小限に抑えた動画撮影」が可能となります。

 

しかも、最大積載量が3.6kgと、
片手で操作できるスタビライザーの中でも
かなり優秀なスペックです。

 
これはどういうことかと言うと、
重たい一眼レフを設置したとしても
問題がないということです。

 
お気に入りのカメラにお気に入りのレンズを取り付けて、
本スタビライザーを使用することができてしまいます。

 
手持ちの一眼レフの画質は気に入っているけれど、
撮影した動画を後で見返してみると、
どうしても手振れが気になる、という方は
このRONIN-Sは必見のアイテムとなるでしょう。
 
 

使いやすい性能と機能

 
そして、上述した強力な手振れ補正機能を
長時間持続するための大容量バッテリー
このスタビライザーの特筆すべき特徴です。

 
フル充電時で、最大12時間の連続使用が可能となっています。

 
また、初めての方でも専用のアプリから
本体のバランス設定モーター調整などが
簡単にできてしまいます。

 
購入してすぐ、スムーズにスタビライザーを
使用することができると言えるでしょう。
 
 

まとめ

 
このように、動画撮影の初心者や
スタビライザーを使用したことがない、
という方にも使いやすい製品となっています。

 
価格以上の性能を秘め、
同時に使いやすさも追及されたRONIN-Sは、

 
コストパフォーマンスに優れたスタビライザー
であることは間違いありません。

 
この機会に是非ご検討いかがでしょうか。
 
 

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持ち運びにも便利な片手で操作できるコスパ良しのRONIN-S

2018年9月7日 (金曜日)

カテゴリー: DJI Ronin

DJI RONIN-S

 
民生用ドローンなどを製造しているDJIがこの度、
「RONIN-S」と呼ばれる
電動3軸スタビライザーをリリースしました。
 
スタビライザーとは、
カメラでの動画撮影の際に、
手振れを最小限に抑えてくれる装置となっています。
 

今回ご紹介するRONIN-Sは、
対応しているカメラの種類が豊富です。
 

ほとんどの一眼レフ・ミラーレスで
使用できることが確認されています。
 

あなたのお気に入りのカメラでの
映像制作もばっちりサポート
してくれることでしょう。

 

販売価格

 
肝心なRONIN-Sの希望小売価格ですが、
92,800円となっています。

 
当店でも同価格で取り扱いがございますが、
現在、明確な納期の目途が立っていない状況です。

 
納期の予定としましては、9月以降になっております。

 
当店では、送料は1万円以上のご注文の際は無料
決済手数料も無料となっております。

 
さらに、ポイントも付きますので、
購入を検討している方は
是非この機会にご予約くださいませ。

 
 

コスパ良し

 
同社には「RONIN 2」と呼ばれる
プロ仕様のスタビライザーもラインナップしています。

 
サイズが大きな重量のある
業務用カメラを使用する際に便利な商品です。

 
スタビライザー自体のサイズも大きくなります。

 
 
対してRONIN-Sはとてもコンパクト。
片手での操作が可能となっています。

 
お手持ちの一眼レフカメラや
ミラーレスカメラのポテンシャルを、
手軽に最大限まで引き出すことが可能です。

 
 
上記した2つの商品は、
価格を比較してもその差は明確です。

 
プロ仕様のRONIN 2はそれなりの価格になりますが、
比べるとRONIN-Sは購入しやすい価格帯と言えるでしょう。

 
性能を考慮するとコスパに優れた商品と言えます。

 
 

便利で優れた性能

 
特筆すべき機能の一部としては、
スポーツモードなどでしょう。
素早い動きなどに対応し、スムーズな撮影を可能とします。

 
さらに、着脱可能な設計となっているので、
持ち運びにも重宝します。

 
バックパックの中に納まるので、
旅行の際にも活躍することでしょう。

 
この他にも便利で優れた機能・性能が
豊富に用意されています。

 
映像制作の際に心強い味方に
なってくれることは間違いありません。

 
片手でスムーズな操作を可能とするため、
手軽に思い通りの撮影を可能としてくれます。

 
 

まとめ

 
綺麗な動画を残したいけれど、
大掛かりな装置は必要としない、
という方におすすめしたいスタビライザーです。

 
同価格帯の製品と比較しても、
その性能は遜色なく、
場合によっては優れていると言えるでしょう。

 
初めてのスタビライザーにも是非どうぞ!
RONIN-Sで充実した撮影ライフを実現してくださいね。
 
 

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Telloのファームウェアアップデートと、Boost comboお取扱いのお知らせ

2018年9月2日 (日曜日)

カテゴリー: Tello , ショップからのお知らせ

お世話になっております。
カメラスタビライザー.comで御座います!

 

先日、RYZE Techより

Telloの最新版ファームウェアの更新がございました。

 

 

回線契約をされた端末か、wi-fi接続された端末

もしくはテザリングされた端末でTelloアプリを使用し

機体を接続しますとアップデートの案内が表示されます。

 

アップデートの所要時間は数分間で完了します。

 

こちらの新ファームウェアより

以前まで10mまでの高度設定となっておりましたが

高度上限が30mまで変更が可能になりました!

 

 

設定方法は

Telloアプリ内設定アイコン(歯車マーク)

↓ ↓ ↓

詳細設定

↓ ↓ ↓

高度の項目

をタップすると、2mから30mまでの

高度での設定が出来ます(*^^)v

※高度設定を高くする場合は風などの影響が大きく受けやすくなります。

 風向きや風量を慎重に確認したうえで、設定変更をして下さい。

 

アップデートを行い、風の少ない日にTelloを飛ばしてみましたが

いつもより高い空域でもDJIのフライトテクノロジーである

ビジョンポジションは健在で、非常に安定した飛行をしてくれます!

飛行規制外の80gのトイドローンでここまでのパフォーマンスを発揮するとは・・・

正直脱帽です(;´▽`A“

 

RYZE Techではない、社外のアプリで高度変更もできるようですが

何より、純正であるRYZE Telloの専用アプリでの操作ができるというのが

安心して使用できる大きなメリットですね!

※高度を上げる場合、著しく風の影響を受けますので

フライトモードを「高速」にして使用すると、向かい風に強くなる傾向があります。

 

T1dコントローラーを使用する場合、bluetoothのペアリングにより

従来の端末によるフライト操作から、モニタリング専用にできますので

家電量販店で1,000円前後で販売しているVR用ホルダーを使用すると

お手軽にVR体験もできます!

※航空法規制外の80gのトイドローンのため、目視外飛行の申請の必要はありませんが

VR視点となり目視での機体確認が出来ないため、飛行難度は上がりますため

周りに人や建造物・車などが無い事を確認した上で、障害物の無い場所での飛行をお願い致します。

 

 

更に!!!

新規でTelloの購入を考えている人に朗報です♪

 

予備バッテリーや、充電ハブ。充電時に使用するUSBケーブルなどがセットになった

Tello Boost Comboが発売されます!

 

通常にアクセサリーを購入するよりも

Boost Comboでの一度にそろえると1,000円以上のお得となります♪

T1dも合わせて購入すれば、Telloの楽しさを120%引き出せること間違いなし!(*´∀`)b

 

Tello Boost Comboは、9月初旬の入荷をしております!

今後も弊社メールマガジンの配信にて

お得情報の告知をさせて頂きますm(_  _)m

 

 

 


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初代と比較してosmo mobile2はどのように進化したのか?!

2018年8月1日 (水曜日)

カテゴリー: DJI OSMO Mobile

発売から大きな反響を呼んだosmo mobileが、
更なる進化を遂げてosmo mobile2として
リリースされたのはまだ記憶に新しいのではないでしょうか。
 
元々、使い勝手が抜群だったスタビライザーは
一体、どのように進化したのか。

 
細かく新旧を比較していきたいと思います。

 
 

扱いやすいサイズと軽くなった重量

 
新旧でサイズ感はそこまで変わりはありません。

 
変わったとすると、
若干新型のosmo mobile2のほうが軽くなったということでしょう。

 
元々コンパクトなスタビライザーだったので、
そこに軽量感がプラスされたとなると、
まさに鬼に金棒とでも言いましょうか。

 
動画を撮影するには
十分に扱いやすいサイズ感と軽量感を兼ね備えています。

 
 

長時間の撮影にも耐えうる大容量バッテリー

 
大きく進化したのは、バッテリーの容量でしょう。

 
初代は充電完了までに3時間を要します。
しかし、新型のosmo mobile2になると所要時間は1/2です。
僅か2時間で満充電になります。

 
さて、驚くべきはその稼働時間です。
初代が最大で4.5時間だったのに対し、
新型はなんと、最大で15時間もの稼働時間を誇ります。

 
初代で可能だったバッテリーの交換はできませんが、
これだけの稼働時間を備えているのならば
ほぼ必要ないと言えるでしょう。

 
観光などの際に半日動画撮影をしていても
事足りてしまうほどの大容量バッテリーを搭載しています。

 
さらにはスマートフォンに給電も可能となっています。

 
スタビライザーとスマートフォン、
共に充電のことを気にせず使えるというのは
とても嬉しいですね。

 
 

無駄をそぎ落として操作性を追求

 
初代には本体背面に
トリガースイッチが搭載されていました。
動作モードやインカメラ・アウトカメラの切り替えが可能です。

 
新型にはトリガーが省かれた代わりに、
電源ボタンにその機能が振り分けられました。

 
また、ズームも本体サイドの
独立したスイッチで操作可能
となっています。

 
操作性の工夫が随所に見られる仕上がりとなっていますね。

 
 

縦横対応で撮影の幅が広がる

 
スマートフォンを
縦向きと横向きに設置ができるようになりました。

これによって、撮影の幅もぐんと広がることでしょう。

 
スマートフォンを縦向きに設置することで
USB端子にケーブルを接続することが可能ですので、
充電をしながらの撮影や
外部マイクなども接続することができます。

 
とても便利になりました。
 
 

まとめ

 
これまで新旧の違いを比較して紹介してきました。

 
一方、撮影モードに大きな変わりはありません。
タイムラプスやアクティブトラックは健在です。

 
さらには、新型のosmo mobile2には
本体底面に三脚用のネジ穴が設けられています。

 
初代では専用の三脚が必要でしたが、
新型では市販のものが使用可能です。

 
こういったちょっとした進化も
ユーザーにとって嬉しいですよね。

 
進化したosmo mobile2で、
たくさん素敵な動画撮影をしてみましょう!

 
 

osmo mobile2のページはこちら

 


カテゴリー: DJI OSMO Mobile

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